Interior

ゴーホテルシュネリ

旧市街の少し外
鉄道関連の会社が経営しているタリン駅横のホテル
それがGo Hotel Shnelliだ

レールのデザインや
列車のコンパートメントを想起させるテーブルなど
鉄道会社が経営しているのを窺わせるデザインが
あちらこちらにある

夜には旧市街の明かりが見え
旅情緒を誘う

【Go Hotel Shnelli】
Toompuiestee 37 Tallinn, 10133 Estonia

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ラディソンブルロイヤルホテル

晴れた初夏の日
朝のひとときを過ごすならホテル前にある
サマーテラスがいい

アラビアのコップにコーヒーを淹れ
ソファーにゆったりと腰かけ
ヘルシンキの透明な朝を楽しめば
素敵な一日がはじまる

さあ、今日はどこへいく?

【Radisson Blu Royal Hotel】
Runeberginkatu 2 Eteläinen Suurpiiri Helsinki Finland

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モロッコのリヤド

モロッコへ行ったらリヤドを目指そう
リヤドは中庭のある宿
砂舞う暑い雑踏を抜け
一歩リヤドの門をくぐればそこはもう別世界
ひんやりとした安らぎの時間が訪れる
砂漠の中のオアシスとはまさにこのことだ
ただこのリヤド、以前は邸宅だった為見つけるのがとても難しい
お水を多めに持ってオアシスを探そう

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ホテル ビリエルヤール

スウェーデンのさまざまなデザイナーによって生み出された部屋は
部屋によってデザインが異なり何度訪れても新たな発見をくれる

置かれている家具やグラスひとつとってもこだわりが伝わってくる

近くには雑貨屋さんやインテリアショップなどもあり
北欧デザイン三昧にはうってつけのホテルだ

【Birger Jarl】
Tulegatan 8, Stockholm Sweden

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サンクリストバル厩舎

メキシコシティから車で1時間ちょっと
サテライトタワー
ベベデロ噴水
ロス・アマンテスの噴水
とバラガンづくしの道を経て
厩に辿り着く

その地区にはいるために
ゲートをくぐらないと行けなかったり
予約をしておかないといけなかったり
結構ハードルが高い

でも厩にはハードルを飛び越えるだけの
価値がある
今も馬を飼っており
ピンクの壁に白馬がよく似合う

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Aalto house

アアルトハウスはムンキニエミの住宅街に溶け込んでいる
白い壁とそれと調和する木のとびら
そして建築を完成させているのは家を覆うように植えられた木々

アアルトが読んだ本
アアルトが座った椅子
アアルトが書いた設計図
アアルトが今もここに住んでいるような錯覚を起こす
すべてが計算されたようにそこに置かれていて美しい

家のどこにいても庭のグリーンが目に飛び込んでくる
中でも仕事場は最高の場所に位置し見えるものはグリーン以外何もない
彼はここがお気に入りだったそうだ

この心地良い場所から永遠のデザインが生まれた

ヘルシンキに行ったらぜひ訪れ
書斎にかかる小さなはしごを見つけて
アアルトに想いを馳せてほしい

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Aalto house dissolves in a residential area
of  Munkkiniemi
White wall harmonizes with wooden door
It was coverd many trees that
for completed architecture

Trees planted so as to cover the house
for complete the building

Books
Chairs
Blueprints

Cause the illusion what Aalto
still live in here
Beautiful have been placed
there as everything is calculated

A workshop is also located in the best place
at the inside
there is nothing to see only greens

It seems  he was a favorite space here

Eternal design was born from
this comfortable place

If you come to Helsinki
Please find a little ladder on the den
and think about Aalto

【Aalto house】
Riihitie 20, Helsinki 00330, Finland

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The cat of Morocco

暑い暑い街マラケシュに住む猫たちは
涼しいところを見つける天才だ
美しいモロッコタイルだって
猫にかかればひんやり冷たいベッドになる

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The cat lives very very hot city Marrakech
They are genius to find cool spot
If it comes into their own hands,
beautiful tile of moroccan style become cool beds

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The Cat of Vaxholm

ヴァックスホルム島のネコはなんだかとても優雅だ
島を歩いている間
野良と呼ばれるようなネコは一匹も見かけなかった

毛並がよくお上品、それがこの島のネコだ

お店の商品に紛れて寝ていたりするが
あっちいけ!とはならない
むしろ商品を格上げするほど気品があるのだ

ネコになるならこの島のネコがいい

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

The cat who lives in Vaxholm Island is very elegant.
I’ve never seen stray cat while I walk around the island.

They have good lie of the hair and dignified.

If I’ll be a cat, I’d like to be a cat in this island

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Tallink Spa Hotel

港に程近い地区は旧市街と一線を画す
人目を引く奇抜な近代建築がある

フロントの後ろにあるガラス張りのスパ
プールに浸りながらアルコールを楽しめるバー
ハマムなど数種類のサウナなど
充実したスパ施設がホテルの顔になっている

廊下やホテルは原色が眩しいロックな色使い
だが落ち着かないわけではない

他に類をみないホテルだ

【Tallink Spa Hotel】
Sadama 11a, Tallinn 10111, Estonia

Gustavsbergs Porslinsmuseum

スティグ・リンドベリやリサ・ラーソンといった日本でも人気のある作家を有するグスタフスベリー
博物館ではこれまでのグスタフスベリーの作品を見ることができる

陶磁器でこんなにも自由な表現ができるのかと思うほどの形の多様性
自然からインスピレーションを受けたカラフルで軽やかなデザイン

そして中にはトイレも置かれている
そうグスタフスベリーはトイレも作っているのだ
グスタフスベリー社製のトイレ・・・なんだかとっても贅沢

スウェーデンの陶磁器の歴史はここにあるといっても過言ではない

【Gustavsbergs Porslinsmuseum】
Odelbergs vag 5, Gustavsberg, Sweden